《仕様》
●映像信号入出力:1.0Vp-p 75Ω NTSC/PAL(出力)
●音声信号出力:0dB±3dB 600Ω(出力)
●電源入出力: DC15~27V(入力)
●消費電流:約590mA(アナログカメラとモニター接続時の最大)・約80mA(VDS 2100/2200のみ電源ON時)
●重量:約115g
●寸法:50(W)×62(H)×19.5(D)mm
●寸法:50(W)×62(H)×19.5(D)mm
●付属品:・固定ネジ・専用ACアダプタ・DCケーブル
《特徴》
●アナログカメラの映像・音声・電源(DC12V0.5A)を同軸ケーブル1本で伝送可能
●同軸ケーブル5CFB使用時、最大500メートル伝送可能
●同軸ケーブル3CFV使用時、最大270メートル伝送可能
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2020年最新海外 マザーツール (MT) ワンケーブル映像伝送装置 VDS2100/2200:道具屋さん店

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

2020年最新海外 マザーツール (MT) ワンケーブル映像伝送装置 VDS2100/2200:道具屋さん店

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


会社情報